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薫の野郎猫的日常
2018年02月10日 (土) | 編集 |
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具合が悪くなった六を幸四郎がつきっきりで面倒みている。

泣けてくる。

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13年前、掌に載るくらい小さかった六輔を「幸子さん」となり付きっ切りで面倒を看ていた、あの頃の幸四郎そのままの姿がそこにある…


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「幸子さん」、ありがとう(大泣)
 
コメント
この記事へのコメント
なんと頼もしい「幸子さん」
あの頃の包み込まれるような安堵感が六ちゃんに蘇ってることと思います。
すばらしい、千太組。
2018/02/10(土) 17:50:51 | URL | 北摂の虎 #-[ 編集]
北摂の虎さんへ
褒めていただき光栄です。ありがとうございます。もう想い出の世界にしか住んでないと思い込んでた「幸子さん」が突然現れ、不意を突かれてしまい、思わず大泣きしてしまいました。今も男同士でベロベロ舐めあってます(笑)そしたら他の連中、それも普段ならウーカーシャーカーしか言わないジャイアン七海まで集まってきて…私を中心にして円陣組んで…みんなの頭を六が舐め舐め…なんなんだ、こいつら…泣かせる野郎どもです。あいくるしく愛おしい!
2018/02/10(土) 18:52:37 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
幸子さん、懐かしいね。六ちゃんだって一度はロクサーヌ嬢かも!とか言ってたっけ。六ちゃんデビューの時からびっくり続きだったしねえ。よく育ったよね(笑)
ジャイアン組にも千太組の伝統が受け継がれているんですねえ。さすがだ。
2018/02/11(日) 07:22:49 | URL | ふみ母 #-[ 編集]
ふみ母さんへ
もうあれから13年だよ(笑)年取るはずだね。チビの頃の六はホント寿命が縮む思い何度させられたことか(笑)でも頑張り屋さんで驚異の生命力だったおかげで今もこうして生きてる。同じ腎臓の状態のジュサが10歳で脱皮したことを考えたら、結石・石灰化が出来てる場所にもよるらしいけど、もうとっくの昔に限界がきててもおかしくないんだけどね。10歳と6歳、若くして脱皮した「オリジナル千太組」の寿・染が応援してくれてるのかもね。千太郎と百を知っている「オリジナル千太組」はもう幸四郎と六輔しかいないんだもの…。
2018/02/11(日) 12:22:09 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
千様は当時を覚えてる私たちには永遠の憧れだし(笑)「オリジナル千太組」も形は変わってもちゃんと息づいているじゃん。
うちの鈴は幸ちゃんと、ロゼは六ちゃんと同級生。ころんと比べるといろいろと経験値が足りてないと思うけど、白髪だけはころんよか多いんだよね(笑)多くは望まないけど、でも、一日でも平穏な日が続きますように。それも贅沢な望みかもしれないけど。心から祈っちゃうよ。
2018/02/11(日) 21:01:42 | URL | ふみ母 #-[ 編集]
ふみ母さんへ
ころんさん、千太郎&百次郎…初代のように、いやそれ以上に、次に続くどの猫たちも、それぞれの猫生をしっかりと生きてほしい。願いはそれだけ…と言いたいけど、もっともっと一緒にいたい、ご長寿でそばにいてほしい…欲は果てしなく。
2018/02/12(月) 10:50:30 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
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