薫の野郎猫的日常
2016年06月29日 (水) | 編集 |
万里の保護主さま

おはようございます。
 
ご心配をおかけしております。
すべての医療行為をストップしてから、
相変わらず鼻詰まりはなくなりませんが、
おかげさまで状態は安定しております。
 
鼻を鳴らしながら、毎日、元気に生活しております。
 
年齢は定かではないけれど、
爪とかの状態から想像するに、そんなに若くはないと思うので、
生まれてからずっと、過酷な環境下で慢性の風邪っぴきだったと思うんです。
鼻詰まりですが鼻水や目やには一切見られません。
ですから、この鼻詰まりはもしかすると病気と言うより、
慢性というか後遺症みたいにずっと前から持っていたのかもしれませんね。
 
というのも、バンを見ていると鼻が詰まっている状態と共存しているというか、
今の状態をストレスに感じてないように見えます。
昨夜も鼻を鳴らしながら、私のベッドでタオルケットに強烈な猫キックしながら
激しくご機嫌に遊んでました。
 
はい、バンはご機嫌さんに戻っております。
「おこもり」はまだ残ってますけどね。
でも18時間は潜らなくなってます。
 
私の立ち位置も、
通院や投薬を止めたら次の日から「お前やっぱりいい奴」に返り咲きました(笑)
 
食事もしっかり食べるようになりました。
近寄っても逃げなくなりました。
気が向いたら甘えてくれるまでになりました。
 
やれやれです。
 
保護主さんのお宅にもいるんですね、ツワモノたちが(笑)
どうしたらいいのか本当に悩みますが、
お互いに頑張りましょう!
 

薫@千太組

S0055185[1] 




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