薫の野郎猫的日常
2016年06月18日 (土) | 編集 |
今しがた主治医への報告終了しました。
注射後のバンの様子ですが、
動画で見られた粘性涎を流しながらの発作のようなひきつけ
(主治医曰く「逆くしゃみ」と言うらしいです)は一度も見られません。
が、口半開き&鼻腔粘膜腫脹による鼻詰まりのノイズは
まだ残っておりますので、明日朝から処方された抗生剤とステロイドを服薬しながら
様子観察開始します。
主治医の見立てでは、粘膜の一時的な急性的炎症による腫れであれば、
この服薬により徐々に改善していくはずなので、日々の変化を注視すること。
次の受診は今の処方薬が切れるまでに1回診せてくれ、とのことでした。




 

コメント
この記事へのコメント
薫さん、お久しぶりです。
万里君、これは心配ですね…、何か気管に詰まっているような咳にも見えます。
石持君は頸部に癌ができる前から咽るような咳をしていましたが、万里君のような咳は最後までなかったですよ。
安心材料になればいいのですが…
良性であっても腫瘍でないといいですね。一時的なも炎症でありますように。
2016/06/18(土) 23:46:56 | URL | チェレ #i2ht2EGk[ 編集]
短時間のうちに随分咳?をするんですね。
急な気候変化などによる一時的なものでありますように。
万ちゃん、お薬頑張って。
2016/06/19(日) 00:46:36 | URL | こゆき #sadRUP3g[ 編集]
チェレさんへ
こちらこそご無沙汰しております。
主治医の見立てだとやはり鼻腔内の通りが良くないとのことです。
X線では骨自体には問題ないので、やはり粘膜は腫脹しているのでしょうね。
所謂鼻づまりです。
なので食べづらいのか匂いがあまりしないのか、それとも鼻詰まりで息苦しいのか。
食事量がめっきり減ってます。
それが心配で。
鼻詰まりがスッキリ通ってくれれば!
2016/06/19(日) 19:48:54 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
こゆきさんへ
これが所謂「逆くしゃみ」と言う症状らしいです。
知らなんだ!
先生と相談して、食事量が減っているならここは、
食事は食事として摂取させ、服薬は一時中止。
抗生剤とステロイドは毎日通院して注射で補うことにしました。
今夕食も完食は叶いませんでした。
鼻詰まりのノイズは相変わらずですが、
注射のおかげで「逆くしゃみ」はピタッと止まりました。
鼻詰まりが改善すればきっとまた元のバンに戻ってくれると。
2016/06/19(日) 19:54:05 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
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