薫の野郎猫的日常
2014年12月21日 (日) | 編集 |
DSCF2213[1] 
ジュサ坊が恋しくてめそめそしてると
必ずこいつが寄り添ってくれる。



私の体のどっかにピトッとくっついてくれてる。



こいつが触れるとなんでか心底悲しくなって
これでもかってくらいに涙が出てくる。



こいつの悲しみがどっと流れ込んでくる感じがする。



お前も苦労したもんな。



それにジュサ坊のこと最期まで愛してくれたし
心配してくれたもんな。


ありがとね、バン!








コメント
この記事へのコメント
NoTitle
ばんり君優しくも凛々しい目になりましたね
僕が付いてるから泣きたい時は沢山泣いて
元気を出していつも傍に居るからね!!と言ってる様です。

じゅさ坊が虹の橋を渡って一カ月早いですねー
何カ月いえ何年たっても思わぬ時は無く
悲しみも癒える事は無いかもしれませんが
薫さんにはこんな良い同居人?沢山居られますので
この子達に慰められ頑張って下さい。

私もあと何年?ミー子だけでなくピョン太・クリ子は13歳
まだ子供の様に追いかけこしてる時も有りますが
何時まで泣かずに居られるか判りません
今まで飼いネコとの別れは無いので其の時を考えると凄く恐ろしいです
其の時がなるべく遅く来るように
それまではせえいっぱい可愛がって行きたいと思います。
今を大事に頑張ります

冬本番お仕事も忙しい事と思います、ご自愛ください。
2014/12/22(月) 11:35:06 | URL | クリ子の母 #-[ 編集]
クリ子の母さんへ
まだまだ家猫修行中ではありますが、
お世話係だったジュサ坊の脱皮後、
私が凹むと必ず自分の体をくっつけて
じっとしているようになりました。
優しい子です。
お互いの悲しみを癒しあおうとでもしているのかな。
うちの猫の誰よりも苦しい辛い体験をしてきた子ですから、
きっと誰よりも私の悲しみを理解できるんでしょうね。
バンが我が家に来て4か月。
ジュサが脱皮して1か月。
なんだか今年も最後の最後までジェットコースターでしたね。
さすが千太組だ(笑)

ミー子さん、ピョン太さん、クリ子さん。
千太と百に比べたら若者ですし、
染やジュサ坊に比べたら十分長生き。
これこそ比べたらきりがないです。
毎日毎日、1分1秒が奇跡の積み重ねだと思って、
大切にお過ごしください。
私ら人間も体大切に。
最後の1猫より1秒は長生きしなきゃねブイ V(=^‥^=)v ブイ
2014/12/23(火) 13:45:17 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
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