薫の野郎猫的日常
2013年11月24日 (日) | 編集 |

ペット同行可、地域防災訓練

日時:2013年(平成25年)1124

場所:山野小学校(砧地区)第2グランド

主催者:砧総合支所、山野小避難所運営委員会、世田谷区保健所、世田谷区災害対策課

ゲスト:東京都獣医師会の副会長 小林元郎氏(成城こばやし動物病院院長)


参加ペット数

4頭(小型犬2頭、中型犬2頭)ケージ持参2頭、ケージなしリードのみ2

1頭(リュック型キャリーに入っている)⇒「この子が一番大人しいから」と飼い主さん。つまり、多頭飼いだが、他の子は同行が困難もしくは不安なため、一番大人しい子だけ同行したと思われる。

※「ペット同行可の地域防災訓練」とは名ばかりで、他の住民との接点はゼロで全くの別行動。散会後、他の訓練に参加希望の飼い主さんはペットを第2グランドで預かってもらい合流せよとの指示あり。


   
避難所開設訓練⇒所定の用紙に住所、氏名、ペット同行の場合は種類や鑑札番号、狂犬病予防注射済票番号など記入

    砧総合支所職員からの説明(平成25年11月発行「災害時にペットを守るために~ペットの飼い主のみなさんへ~(世田谷区世田谷保健所生活保険課・危機管理室災害対策課・東京都獣医師会世田谷支部)」

◎避難するときは?

ア)区や消防・警察等の避難勧告や指示があった時

イ)避難の指示がなくても地域の防災区民組織(町会・自治会等)が避難の必要があると判断した時

ウ)周辺地域に火災が発生し、延焼の危険がある時

◎どこに避難する?

自宅から

ア)一時集合所

【集合する時】

自宅等が危険になった時

●危険回避のために一時的に集合して様子を見る場所です

●町会・自治会等が集団で行動し、周囲の状況を確認します

イ)広域避難場所

  【避難する時】

  火災の延焼などで自宅・一時集合所が危険な状態になった時

  ●火災の延焼などを一時的に逃れるときに避難する場所です

  ●区内外23箇所を指定しています

ウ)避難所

  【避難する時】

  自宅での居住が困難な時、二次災害を受ける可能性のある時

  ●一時的に生活するための施設です

  ●区立小中学校を指定しています

☆危険が去り、自宅等が安全になった時は自宅等へ戻ります

☆災害時には、人もペットも大きなストレスにさらされます。そうならないためには、避難をしないで済むように、住居の耐火・耐震化、また家具を固定するなどの備えが必要です。設備投資はかかりますが、命にかかわる問題です。可能な限り、生活環境における備えを施しましょう。

◎避難所におけるペット同行避難のイメージ

災害発生時に備え、避難所におけるペット同行避難のイメージを持っていただくことが大切です。ここでは、避難所におけるペット同行避難の標準的な内容をまとめました。

注意点①

各避難所(区立小・中学校等)の開設や運営管理は、避難所ごとの避難所運営組織(町会・自治会など地域住民、PTA、学校関係者等)で協議し、決めています。区では、避難所の開設・運営・管理の基本的な手順、注意事項等をまとめた「避難所運営マニュアル(標準版)」を作成し、これをもとに各避難所運営組織で協議していただき、地域や学校の実情にあったマニュアルの作成をお願いしています。

注意点②

避難所では災害の規模や状況に応じ、区災害対策本部と避難所運営組織などが調整を図りながら、開設や運営管理が行われます。ここに記載した標準的な避難所におけるペット同行避難は、区地域防災計画の前提条件となる首都直下地震(東京湾北部を震源とするマグニチュード7.3)など大規模災害が発生した場合を想定しています。

○標準的なペット同行避難のルール

「避難所運営マニュアル(標準版)(平成243月改訂版)」には、ペット同行者への対応として以下の内容があります。

1)ペットの受入れ

❶受け入れるペットの範囲

●原則、犬、猫等の小動物(避難者に危険を及ぼさない動物等)です

❷ペット受入れの条件

●原則、飼い主がケージやキャリー等を持参します

●原則、ペットの飼育・管理は飼い主が自主管理します

●避難者の滞在スペースとペットの滞在スペース(飼育場所)は完全に分離し、ペットはケージ内・繋ぎとめにより飼育します

2)ペットの滞在スペース(飼育場所)

  ●校庭の場合は、鉄棒や鉄柱のある場所を選び、支柱につなぎとめたり、ブルーシート等を使用して雨よけを作ります。ペットの滞在スペース(飼育場所)は、鳴き声等が届かないよう極力、避難者の避難生活を送る場所から離れた場所にします。

  ●ペットの飼育に必要なケージや鎖(リード)は、原則、飼い主が用意します

  ●ペット用トイレの場所は避難所運営本部が指定します

3)登録簿への記入

  ●「避難所ペット登録カード」に必要事項を記入し、避難所運営本部に提出します。なお、飼い犬の登録を行っている場合は、「避難所ペット登録カード」の特記事項欄に鑑札番号を記入します

  ●ペットを入れたケージやキャリーに番号をつけて管理します

4)飼い主グループの設置

  ●ペットの飼育は飼い主が共同して行います(食料の調達も飼い主が行います)

  ●飼い主のグループは、飼育場所や周辺の清掃を定期的に行います

  ●避難所運営本部とのペットに関する要望・相談の窓口として、飼い主のグループの代表を事前に決めておきます

  ●飼い主のグループは、避難所内の飼育ルールを避難所に提示するなど、ルールの周知徹底をします

 ☆被災した動物の救護活動

災害発生の時に飼っている動物が被災し、負傷することも想定されます。このため、区は、平成17年3月に東京都獣医師会世田谷支部と災害時の動物救護活動について協定を結び、協力して被災動物の救護活動などにあたることとなっています。

1、被災した動物の応急手当

❶東京都獣医師会(世田谷支部)に所属する動物病院が救護所になります(基本的には各避難所に救護所を設けません)

❷被災した動物の応急手当が必要になった時は、最寄りの東京都獣医師会世田谷支部に所属する動物病院で応急手当てが受けられます

2、その他の協力内容

被災した動物の保護管理、被災した動物に関する情報提供、動物飼育等の活動の助言などについても区と協力して救護活動が行われます

    ※今後、区は関係団体などの協力について協議を進め、災害に備えてまいります

   ◎飼い主の日ごろからの備え

   災害が起きた時には、避難所に多くの方々が避難してきます。避難所では動物の毛などによるアレルギーの方や動物の苦手な方などと共同生活を送ることとなります。避難所でペットが人の迷惑にならないように、日頃からペットのしつけや健康管理などを心がけましょう。

   1、基本的なしつけ

避難所では、お互いに気持ちよく過ごせるようにマナーを守りましょう。ペットがしつけられていれば、周囲の人たちも飼い主も心が休まります。日頃から以下の基本的なしつけをしておきましょう。

❶人や他の動物を怖がらない

❷ケージに嫌がらずに入る

❸トイレは決められたところでする

❹無駄吠えをさせない

※なお、しつけでお困りの際は、専門家による対処が必要な場合もありますので、獣医師やドッグトレーナーなどに相談しましょう

  2、ペットのための防災用品

  避難所では、人に対する準備はしていますが、ペットに対する備えは基本的には飼い主が準備することになります。ペットのための防災用品として以下のものを用意しておきましょう。

  ❶ペットのえさと水(最低3日分できれば5日分)と容器

  ❷ペットの常備薬

  ❸ペットのトイレ用品(簡易トイレ、ペットシーツ、新聞、ビニール袋など)

  ❹ペットのケージ・引綱(リード)

  ❺ペットの写真や健康状況などの記録

  ※写真は、万が一、迷子になって探す際に役立ちます

  ※健康状況などの記録があると、診察などの際に情報をスムーズに伝えられます

  3、迷子を防止するために

  突然の災害でペットが驚いて逃げてしまったり、飼い主不在の時に災害が発生するなど、飼い主とペットが離れ離れになることも想定されます。ペットが飼い主の元に戻れるように、首輪に鑑札や名札など身元がわかるものをつけておきましょう。(狂犬病予防法により飼い犬に鑑札を装着することが義務づけられています。必ず首輪につけましょう)また、マイクロチップは、一度装着すれば半永久的に識別が可能であり、名札のように首輪から外れる心配も少ないなどの点で有効な方法です。

※マイクロチップ(直径2mm、長さ12mm程度)は、犬・猫の場合、獣医師が専用の注射器を使って首の後ろの皮下に挿入します。各マイクロチップには15桁の数字が記録されており、この番号を専用のリーダーで読み取ることで、データベースに登録されている飼い主情報(飼い主の登録手続きによりAIPO〈日本獣医師会〉が登録情報を管理)と照合することができます。リーダーは東京都動物愛護相談センター、保健所、動物病院に配備されています。

  4、健康管理

  ペットの健康管理を心がけ、予防接種などを済ませていると、周囲の人たちも安心感を持てます。日頃から以下の点に注意し、ペットの健康管理を行いましょう。

  ❶飼い犬には、年1回、必ず、狂犬病予防注射を受けさせてください

  ※飼い犬の登録、年1回の狂犬病予防注射は狂犬病予防法で義務づけられています

   鑑札・狂犬病予防注射済票は必ず首輪につけてください。鑑札と狂犬病予防注射済     票が提示できれば避難所の受入れもスムーズに進みます

  ❷各種ワクチンの接種しましょう

  ❸ノミやダニの予防をしましょう

  ❹普段から体を清潔に保ちましょう

  5、その他の備え

  ❶避難所の生活は人もペットもストレスを受けざるを得ません。必要に応じて、親類、知人、動物病院など緊急時にペットを預かってくれる場所を事前に確保しておくことも大切です

  ❷避難所で受け入れるペットは、原則として、犬・猫の小動物(避難者に危険を及ぼさない動物)です。受け入れ困難なペットの飼い主のみなさまは、ペットの受入れ先を日頃から探しておいてください

  ❸日頃から近隣住民の方々とコミュニケーションや飼育マナーに気を配ることで、万が一の時でもお互いに助け合う気持ちが持てるようになります

  ❹避難所の所在地や避難ルートを確認しておきましょう

       獣医師 小林元郎さんのお話し

「ペット同行避難」というと、無条件で入所できる権利があると思いがちだが決してそうではない。周囲への配慮と飼い主としての責任、マナーやルールの厳守を全うして初めて成立する。

❶狂犬病ワクチン接種

●集団社会とのすり合わせ

●公衆衛生

この2点により飼い主の義務として必ず守ること。

狂犬病がない国は今やシンガポールと日本だけ。この国としてのステータスを、我々は何としてでもキープせねばならない。

❷マイクロチップ挿入

●個体識別して行政を動かすためにも、是非とも実施してほしい。

❸携帯やスマホなどでファイルとして画像を保存する(薬、マイクロチップ番号、ペットの顔、鑑札などデータ保存として)

❹しつけ

●集団に慣れさせるため

※昨日、都の総合防災訓練でも講演を行ったが、「あ、うちの子は無理だわ」と途中で帰ってしまわれた飼い主さんがいた。地域防災訓練などに参加し、同行避難できるか?できないか?ということを見極め、認識することが大切。

※猫は食事やトイレなど、避難所生活は困難だと思う。

※「避難所に来た方がハッピーなのか?そうでないのか?」をじっくり考えてほしい。

※世田谷区は火災が主。発災から3日は「自助」「共助」被災しても誰も助けに来てはくれない。「公助」が期待できるのは5~7日後だと思った方がいい。

※訓練に参加し、避難所が無理だと思ったら、じゃどうする?と考えるための機会になってくれたら幸いです。かといって、絶対にペットを離してはダメ!どんな困難な時でも一緒にいてほしい。福島の悲劇を絶対に繰り返してはならない。

質疑応答 質問ゼロ

※飼い主さんの口からは「ここには連れてこない」「家で何とかする」「ムリ無理」など、公言こそしなかったものの、避難所生活に対する不満や不安の声が…。

散会

※小林医師と話す⇒世田谷区は23区の中で一番遅れている。獣医師会が加わったのもつい最近だし、世田谷区の獣医師の半分は獣医師会に所属していないドクターたち。そのことが大きな障害になっている。今回、声がかかって説明会を行ったが、本来ならペットシッターさんや保護団体など、飼い主さんの気持ちに一番近い人たちを呼んで話をする機会を持つことが大切だと思うので、次回は是非ともそういう機会を作りたい。ペットの参加頭数も来年はもっともっと増やしたい。今日渡されたパンフレットだが、飼い主さんたちからしてみたら「こんなのいつ作った」「こんなの知らないよ」と思われても仕方がない。普及活動や説明する機会を作らねば。しかし、山野小学校区域は大変理解があり、熱心なので今後に期待が持てそう。ペット防災に熱心な区や市に比べると、世田谷区は10年は優に遅れている。そこをなんとかせねばとは思っているのだが…。

 

☆感想⇒ペット飼育場所は第2グランド(小学校区画とは道一本隔てたフェンス囲いのグランドで、倉庫など建物が全くない。水飲み場があるだけ)ブルーシートで簡易的に造設されたテントがあり、そこがペットの場所。強風ですぐに壊れてしまいそう。ここで飼い主と離れ生活せねばならないなら、メンタル的にもだが、寒さや暑さにも耐えられまい。こんな劣悪な環境では健康なペットでもすぐに病気になってしまうに違いない。なのに、避難所には獣医師がいないとなれば、虐待に近い接遇。猫は絶対無理。赤ちゃんや子供、高齢や病弱、傷病の動物も避難所生活させてはならないと思う。こんな劣悪な環境なら、今日参加した飼い主さんたちはきっと避難所には同行避難してこないとさえ思う。「避難所用ペット登録カード」裏面の確認事項や手渡されたパンフレットの記載内容は犬のことしか考えていない。飼い主の心情にも配慮が足りない。きっとペットに疎い方々だけで作成してしまったのではないだろうか。大規模災害で被災したら、公的避難所ではなく馬事公苑や農大など避難所として指定されていない場所でペットと飼い主だけの「私設」避難所を運営したいと考えてしまう。このまま、飼い主の心情に全く配慮がないマニュアルが完成してしまえば、おそらくは深刻なパニックやトラブルが絶えず起こることになるだろうことは想像に難くない。でも今日は、小林院長のお話が聴けただけでも参加した価値はありました。参加された飼い主さんたちが「こんな環境なら避難所に行きたくない」と思うことも大切だし、「じゃ、どうする?」と考えることも大切。希望的観測でしかないけれど、今日の経験で、私みたいに、何とかこの環境を改善したいと何らかのアクションを起こす方が出ていらっしゃるならなお結構。だから、これからもこういった訓練は絶対に継続してやった方がいいです!



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避難所開設時に記入する「避難所用ペット登録カード」
裏面に記載された条件を説明され、条件に適合、
および飼い主が条件を受け容れれば避難所に入ることを許される。
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  飼い主の声が反映されていないパンフレット。
誰がどんな思惑で作ったのだろう?
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山野小学校避難所運営委員会の皆さんや区の職員さんたちが大勢!
参加された飼い主さんたち一人一人に丁寧に説明されている。
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これがペット飼育場所!!
キャリーに入ったまま、被災ペットはここで生活することになる。
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やっとお会いできました!
ブログで何度もご紹介した小林元郎獣医師です。
マイクロチップの説明をしているところ。
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お天気に恵まれ、参加ペットと飼い主さんは昨年よりも多かった。
(昨年は犬猫1頭ずつでした)
チワワさんは最後まで大人しくって小林獣医師から褒められました。
(みんなの拍手の音に驚いて、その時だけ吠えちゃったけどね)
柴犬さんは途中から怯えちゃって、
唸ったり吠えたりでプチパニックに。
「こりゃ無理だわ」と苦笑する飼い主さん。
DSCF1366.jpg 
散会してから駆け込みでやってきたワンちゃん♫
飼い主さんが登録カードに記入し、担当職員さんから説明を聞いてます。
ワンちゃんは、疲れたのか到着してすぐにこんな感じで寝てしまいました。






★是非一度お読みください。
世田谷区の同伴避難、災害時ペット対策のあゆみ
☆ブログ:野郎猫集団「千太組」同伴避難/マイクロチップカテゴリ
 
http://yaroneko.blog55.fc2.com/blog-category-26.html








コメント
この記事へのコメント
何もしない自治体よりはよほどましなのでしょうが、ペットの場所がひどすぎます。
公園にお住まいのブルーシートハウスが豪邸に見えるほど。

自分たちで何とかしなくては、とペット飼育者に自覚させるのが真の目的に思えました。しっかりしなくちゃ!
2013/11/24(日) 19:38:17 | URL | みゆ #-[ 編集]
みゆさんへ
仰ること一つ一つがごもっとも!
訓練前に何度か主催者の職員さんのお一人に問い合わせしました所、「避難所が劣悪な環境だということを飼い主さんに知っていただくのも目的の一つ」と明言されていましたから。行き着くところ、自分の大切なシッポ家族を守るのは、私たち飼い主だけだということです。あと、近隣の飼い主さんたちの連携が頼みの綱。阪神淡路大震災の時、被災された飼い主さんたちが口々に言っていたある共通の言葉があります。「こんな時になっても助けてくれるのは民間だけ。行政は頼りにならない」311でも残念ながら同じことが起き、この言葉を証明する結果となったのは言うまでもありません。「公助」に期待せず、「自助」「共助」がすべて、ということです。ホント、しっかりしなくちゃ!
2013/11/25(月) 17:00:28 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
見学お疲れ様でした。

マイクロチップの番号、スマホの電話帳に入れました。
それだけ^^ 参考になりました。ありがとう。

ペットとひとくくりにして犬と猫を一緒にするのは無理があるし
道は険し 通しですが
まずは自助努力かなと思っています。
2013/11/26(火) 11:03:42 | URL | moomama #mQop/nM.[ 編集]
moomamaへ
昨年11月24日に行われた世田谷区初のペット同行避難だって、私の訴えを田中区議が汲み取ってくださり、議会に諮問していただいた結果ですし、名ばかりではあっても今回の世田谷区初の「ペット同行可 地域防災訓練」では、私がパブリックコメントで訴えたアイデアのいくつかが取り上げられていたし。ペット防災の面ではまだまだ、やっと一歩前へ踏み出したばかり。。。なぁんて、言えば言うほど言い訳っぽくなってしまうのが悔しい。moomamaの言う通り、私も、小林獣医師の話が聴けたことだけで参加した価値はあったと思いました。しっかし、世田谷区はだだっ広すぎて、我が居住地区なんて1度として実現できてないペット同行避難を、砧地区だけはもう2回こなしてる。地域格差をひしひしと感じてしまう。
2013/11/26(火) 14:46:48 | URL | 薫@千太組 #jhHw6g8s[ 編集]
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