薫の野郎猫的日常
2015年11月29日 (日) | 編集 |
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今日はファーストアドヴェント。

今日からクリスマスのカウントダウンが始まります。

4週間後の木曜と金曜はクリスマス。

12月22日は母の90歳の誕生日もあるし。

心静かに穏やかな気持ちで過ごしたいものです。






2015年11月24日 (火) | 編集 |
ニンゲンでも犬でも猫でも生き物すべての命に対して、長生きしている命に対して尊敬の念、畏敬の念を持たない人、持てない人って本当にかわいそうな人だと思う。

16歳の老犬になんてことを!ご近所さんは「うるさいと思ったことは一度もないよ!」「人に吼えることはないけど、夜になると泣き止まないことはあったかな?」と様々。でも、今まで一度もご近所トラブルになることはなかった。最近投げ込まれた怪文書で町内会にミッキーの声がうるさいかどうか尋ねた時も、何ら問題視されていなかったことを確認していた。殴打された時、「キャン!」と一声鳴いて後は殴る鈍い音だけが響いていたらしい。動機は「いつもうるさいが今日はことのほかうるさかったから」。犬は脳挫傷で重体とのこと。助かってほしい!!!犯人のこの男、以前から「五月蠅い」とクレーム着けていたらしいし、もしかしたら毒入りシュークリームをこの犬に食べさせようとしたこともあったり、怪文書とか脅迫文を送りつけたりした余罪もあるかもとのこと。⇒ 隣家の犬を金属バットで殴打した42歳男現行犯逮捕 栃木 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20151123-00000029-jnn-soci

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ミッキー!!!!がんばれ!!!16年間生きてきた子。お願いだから助かってほしい。こんな形で終わってほしくないです。

子供の声までが騒音問題になる昨今。犬なら尚更。ただただ悲しいのはこうして弱者に暴力の手が及ぶこと。気に障るなら堂々と飼い主や警察や社会に訴えればいいことだって思うんですよね。

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今朝のワイドショー各局で報道していたミッキーの容体。脳挫傷、頭がい骨陥没。意識不明だそうです。自発呼吸困難で人工呼吸器装着している状態。治療している獣医師から72時間経過しても意識が戻らなければ脳死判定すると言われているそうです。もし脳死判定が出たら飼い主さんはつらい決断をせねばならないんですね…16歳で食べることが大好きな健康で元気なミッキー。そりゃぁ、年齢的に、寝る時間が長くなっていたそうですから、いつの日か、自然の流れで命を終えるための看取りなら納得できますが、こんなことで辛い決断を下さねばならない状況もあり得るなんて!犯人が憎い!!はらわたが煮えくり返る思いです。こんな終わり方なんてさせたくないです!!!ミッキー、目を覚まして!!!

ミッキーは子犬を産んでいて、1匹はご近所に貰われて幸せに暮らしているそうですが、どちらかというとその子の鳴き声の方がうるさいと言えばうるさいかな?って感じらしいですよ。もしかして、その子と母犬のミッキーと間違ってないですかね?ミッキーはおなかが空くと鳴くけどご飯を貰えば静かになる。夜鳴きもあったそうですが…。いずれにせよ、こういうことってご近所同士、人間同士の話し合いで、知恵の出し合いで何とか解決してほしい。お願いだから、犬に怒りの矛先を向けないでほしい。

あと、命の尊厳にニンゲンも動物も区別ないと思うので、「器物損壊罪」っていう罪名はもういい加減にやめてほしい。そんな罪名だから動物に対して「命あるもの」という感覚が薄くなるんだと思うよ。

犯人は飼い主に捕まってからずっと何言われても「ごめんなさい」と繰り返しているという。本当に心から謝るような人は初っ端からこんなことしないと思うよ。謝罪の言葉を多発するって信じられない人。謝罪の言葉を口にすれば、謝れば許されると思っているんじゃないですか?心の底では思ってもいないくせに「ごめんなさい」と言っているだけじゃないですか?

犬が16年間、食べること大好きなまま元気に生存しているという奇跡を、犬や猫と共生している人間なら驚きと尊敬の心で受け止めると思う。そう感じられない人が、そして「無知」な人が安易に動物の命を傷つけ奪う。学校や社会でもっともっと動物の命のこと教えてほしい、学んでほしい。そうすれば今回のことがどれほど罪深いことか思い知らされるだろう。

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もし意識が戻っても後遺症は覚悟せねばならないらしいが…それでも私は目覚めてほしいよ、ミッキー。

今の法律だと犯人は長くて2か月後には戻ってくる。そうなったら…。






2015年11月19日 (木) | 編集 |
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ジュサ坊が脱皮して1年が経ちました。

思い出すたび涙が止まりません。
名前を呼ぶたび胸が熱くなって心の汗が流れます。

君がいなくなっても声は聞こえる。
名前を呼ぶと答えてくれる気がして。

あんな別れ方するなんてね…
あんな最期を迎えるなんてね…

お互い辛かったね。

でも君の最期のあの神がかった悠然とした姿。

まるで大草原の老いたライオンのようだった。

私も、最期を迎えるときはああでありたい!


ジュサ坊、愛してる!!!
たとえどんな姿になろうとも、
ずっとずっと、一緒にいような♪






2015年11月16日 (月) | 編集 |
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先日お知らせいたしましたチャリティカレンダー、いよいよ販売開始です!
「卒業生」である我が家のバンも参加させていただきました!
売上は家族の居ない動物たちの医療費、食費、日用品、運搬費などに使われます。
1部でも結構です。
ご協力お願いいたします!!

今年はA3縦。
1冊 2,000円 送料込みです!
11月25日まで販売します。
(その後もおそらく販売しますが、とりあえず11/25で一旦締め切ります) 


詳細は下記ブログをご一読ください。



⇒『【拡散希望】2016年チャリティーカレンダー販売開始』
http://amba.to/1H3SkG3 
⇒『チャリティカレンダーご協力お願いいたします!』 
http://ameblo.jp/coconyanikkanoenmusubi/entry-12097394371.html








2015年11月15日 (日) | 編集 |
★布施祐仁 @yujinfuse 
Pray for ……
 
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★masanorinaito @masanorinaito 
テロ組織が起こすテロだけがテロか?ガザで学校にいた子ども達にミサイルを撃ち込むことはテロではないのか?結婚式の車列の上にドローンから爆弾を落とすことはテロではないのか?無差別に国民の頭上に樽爆弾を落とすことはテロではないのか?中東をここまで崩壊させた事が憎悪と狂気を産んできた

★かむろてつa.k.a.火炎瓶テツ @tetsu_molotov 
「軍隊」を非難せず「テロリスト」は非難する。「戦争」は非難せず「テロ」は非難する。「より強い権力」による「より大規模な暴力」には目を瞑る。それも殆どの場合「無意識」で。それが一般的な「暴力」を非難する人々の姿勢だ。それは暴力を容認するのと何の違いもない。

★Saeed Sato @SaeedSato 
「敬愛するパリよ、貴女が目にした犯罪を悲しく思います。でもこのようなことは、私たちのアラブ諸国では毎日起こっていることなのです。全世界が貴女の味方になってくれるのを、ただ羨ましく思います。」
シリア出身UAE在住の女性アナウンサーのtwitterより(https://twitter.com/ShahadBallan/status/665421338497130496)

‪#‎prayforparis‬&syria&yemen&allothers
‪#‎pray‬ for korea

★韓国国内でもメディアがまったく取り上げてくれない、と韓国の方々がtwitterで嘆いていらっしゃるけど、本当に、韓国での「デモ隊弾圧」のことって日本でも全くと言っていいほど報道されないよね。

韓国も日本と同じように、賃金削減、解雇の緩和、非正規拡大などの労働改革が進行中。ソウルでデモ隊と警察衝突 (共同通信) - BLOGOS(ブロゴス) http://blogos.com/outline/144664/






2015年11月14日 (土) | 編集 |
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犠牲になられた方のご冥福を心の底よりお祈り申し上げます。

Pray for Paris


pray for paris lovepeace 
Love&peace

‪#‎prayforparis‬&syria&yemen&allothers







2015年11月12日 (木) | 編集 |
 高齢者施設の件。
民間任せの危うさ露呈 高齢者住宅「サ高住」突然の廃業:暮らし:中日新聞(CHUNICHI Web) http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2015111102000001.html

公的施設建設がおっつかないからと、どの地方自治体も民間参入に期待を寄せる。
近年、サ高住乱立の理由はそこにある?

だけど民間は経営者が変わったり、うまい具合に収入が上がらなかったりすれば廃業なんてすぐ!
三重県四日市のケースのように1か月以内の退去勧告なんてこともざら。

ま、1か月前に出ていけというのはちょっとひどいとは思う。最低半年前の勧告というのが普通だとしても、サ高住は民間の賃貸住宅と同じだから大家の都合勝手で店子に出ていってもらうことは法的に可能。

そういう時、当該自治体は居住者のためにどう動く?

三重県や四日市市は全く何も動かず、結局は廃業サ高住の介護スタッフが、退去勧告を受けた22名の高齢者の為、懸命に移住先を探し全員の転居先を決めたという。

やっぱりサ高住はリスク満点。
経営母体の良し悪しだけじゃなく、経営者交代など様々な外部要因で居住者は天国と地獄を行ったり来たり。
これだから介護施設じゃないサ高住はバリバリ現役の元気な時期限定の居場所なのよ。

決して「終の棲家」などにはなれない場所!

少しでも弱ってきたらさっさと本格的な介護施設を探して移る覚悟と計画がある人でなきゃ、最初から入所先の選択肢の一つにすることは絶対やめた方がいいと思いますよ。

学生や社会人のように元気で次の引っ越し先を探せるわけじゃない。年々弱り衰えていくことをまず最優先に考え、家族やご本人が入所前に契約条項や要介護度が進んだときどうなるか、どうしたいか、どうしてほしいか、その希望要綱がそのサ高住でどこれほど実現可能かどうか、などなど、確認し、できれば一筆念書でも残しておくか、その時の会話を録音しておくかなどして、後々のトラブルに備えておくことくらいは必要にな時代に突入しているのかも?

地方自治体もあとあとのトラブルや居住民の苦労に積極的なサポート介入する自信がないなら、無責任に民間参入やサ高住建設を後押しするようなことはやめてほしいです。





2015年11月11日 (水) | 編集 |
大たい骨骨折した母ですが、おかげさまで11月16日(月)に施設へ戻れることになりそうです。

自分たちの経験&勉強不足を棚に上げbpsdの所為にして母を薬物コントロールしたけど、
私が「ドラッグロック」と騒いだので渋々減薬。

退職した前担当よりマシな人に替わったこともあり母は穏やか。
ほぼ抜薬状態のまま骨折入院先2か所でも安定。

これが何を示すのか、施設はよ~く考えてほしい。

介護業界に身を置いていながらドラッグロックや薬物コントロールのことも知らない。
問題行動を起こせばbpsdで何でも片づけ薬で黙らせようとする。
それが高齢者にとってどれほどの苦痛とADLの後退を招くか全く理解していない。
家族、それも同業者の言うことを無視。

その結果が今の母。

薬で抑制されていた数年間で歩く気力も奪われ
徘徊しなくなり足の筋力がゼロに近いくらいに奪われてしまった。

抜薬し多少なりとも歩く気力が回復したが体が儘ならず。
ケアの方法も見直しせず必要な見守りなしで転倒骨折。

pccが徹底している施設だったら母は今でも徘徊できていたかもしれません。

以前、抑制期限を決めないまま薬物コントロールされて徘徊ができなくなった姿を見て、
知り合いの弁護士に相談したが、
ニュース報道に出る様な廃人同然、
もしくは命に係わる危機的状態になっていないので、
たとえ訴えたとしても勝ち目はないそうです。

ま、騒いだのが功を奏して抜薬してもらえて、その結果、
転倒骨折はしたけど、一瞬でも自分の意志で立ち、自分の足で歩けたので善しとするしかない。

手術前に帰省し、「歩けたの?よかったねぇ!」と言った時、
「はい!」と答えた母のあの嬉しそうな顔を見て少しだけ救われた気がしました。

転倒骨折し、急性期病院を経てリハビリ病棟付老保でゆっくり回復期を過ごしてもらいながら、
歩行能力がどれくらい戻るか見極めましたが、手引き歩行は可能です。
それ以外は車椅子生活になりました。

母はもう二度と徘徊できなくなってしまいました。

施設入所時に施設側と契約する際、徘徊Okと確認済みだし、
思い切り歩いてもらいたいとまで言われたし、
私も自力で歩ける間は好きなだけ歩いてほしい、
いつか必ず歩きたくても歩けなくなる時が来る、その時まで。
徘徊であっても母の体力や気力を測る目安になるので。
食欲と同じで自然と歩けなくなったら、それなりの覚悟をする時期だと思う、と。
施設側もそれを納得してくれていたはずが、
施設長やケアマネが代替わりするたびごとにどんどん話が違ってくるし、
ケアのやり方にも変化が現れ、
母の気持ちもどんどん荒れてきて、
それを理解できないまま爆発させてしまい、
家族は違うと言ってもそれをbpsdだと言い張り、
遠距離介護者の弱みに付け込み薬で黙らせ、
抑制し、母の気力を奪い、筋力と脚力を失わせ、
家族が騒ぐと契約時と全く違って無理難題。
家族は転所を決意し、pccを理解している施設(待機者20名)に入所申込み。
そこに母の場所が準備できるまで今の施設に居座る覚悟を決めた。

そうこうしているうちに前任担当が退職。
至極まともな男性スタッフに交代。
物置状態だった母の部屋がきれいさっぱり整理整頓された。
ぐちゃぐちゃだった引出の中もきれいに折たたんで美しく並べられた。
それを境に母が劇的に穏やかになった。
主治医が来年90になる母の高齢を案じ、
新しく着任したナースの後押しもあり
抜薬もスタートした。
ほぼ抜薬完了した頃、用を足している間にケアスタッフが別の仕事のために母を一人にして移動。
その間に立ち上がり転倒、骨折。

それを聞いた時、
抜薬したら母がどう変化するかの予測が全くできていないままケアしていたことに愕然とする。
いや、ケアではないな。作業?業務?いずれにせよ心も気持ちも伴っていない。
抜薬したら動きが活発になることも、
抑制時間が長期化していることから来る筋力の低下も、
これまでずっと抑制されていた人間が急に立ち上がったら
血圧だって急変動するだろうし、
それによる眩暈や立ちくらみだって起きかねない。

介護の勉強しているなら絶対に見守り強化せねばならない条件がそろっているとすぐわかる。
なのに母だけ残していなくなるなんて…。

やっぱりこの施設は…以下自粛。

いまさらなに言っても良いことない。

でも、

もう二度と転倒事故は起こしてもらいたくない。





2015年11月03日 (火) | 編集 |
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61年前の今日。
1954年11月3日にゴジラ第1作が初めて劇場公開されました。
だから今日は「ゴジラの日」なのです❤




2015年11月02日 (月) | 編集 |
今日11月2日夜7時から始まったBS-TBS「マンデードキュメント」の「なぜペンをとるのか~沖縄の新聞記者たち」を観たら、無性にこの歌を聴きたくなった。





2015/10/19 に公開

うないぐみ+坂本龍一「弥勒世果報 (みるくゆがふ) - undercooled」

坂本龍一の最新作は、沖縄民謡女性4人グループ「うないぐみ」とのコラボレーションチ­ャリティシングル。オリジナルは2004年に発売された坂本龍一のアルバム「CHAS­M」に収録された楽曲「undercooled」。数年前、この曲に旧知の音楽仲間で­ある古謝美佐子〜うないぐみサイドから「沖縄語の歌詞をつけて唄いたい」と坂本に依頼­し、昨年から歌と三線の録音がスタート。坂本の病気による中断を経て今夏ようやく完成­した。

オリジナル「undercooled」は9.11アメリカ同時多発テロ事件、その後に­続いたイラク戦争や世界中にあふれる軋轢を憂慮し「冷やし足りない」という意味を持つ­タイトルに「いまの世界はまるで頭に血が上ったかのような状態。もっと冷静になろう。­」とのメッセージを込めた。沖縄の基地問題に大きな懸念を持つ坂本龍一とうないぐみが­、あくまでも冷静(undercooled)に優しく、かつ強く、音楽と歌の力で平和­な沖縄、平和な日本、そして戦争の無い世界の実現を希求し制作したのが本作。

タイトルの「弥勒(みるく)世果報(ゆがふ)」は沖縄古来の信仰で「弥勒神(みるくが­み)がもたらす理想的な平和で豊かな世の中」の意。沖縄語の歌詞の内容は自然賛美〜戦­争の哀れ〜弥勒(みるく)世果報(ゆがふ)への願いを歌っている。うないぐみ結成は2­014年で、坂本龍一のアルバム「NEO GEO」「BEAUTY」、各アルバムリリースに際して行われたワールドツアー、「オ­ペラLIFE」などのプロジェクトに参加した古謝美佐子を中心に、同じく初代ネーネー­ズの宮里奈美子、比屋根幸乃に島袋恵美子が加わった。長年のキャリアを持つ4人の沖縄­民謡唱法は、暖かくも感情過多にならない落ち着いた静かな歌唱。今回、坂本は、その歌­の持つ力を生かすアレンジに徹した。同時に、後半の間奏以降に見せる宇宙的な広がりを­もった音像は、まるで地球を俯瞰しているかのようなスケールを感じさせる。

歌の1番のサイズがほんの5小節あまりという音楽史上においても最も短い部類に属する­本楽曲は、12番までのシンプルで呪術的なメロディの繰り返しで構成されている。また­、カバー曲にもかかわらず、あたかも最初から沖縄古謡として作られたかのような自然な­響きを持っている。

間奏ではUAとその子供たちがつぶやきで参加。人間と宇宙の物語を可愛くおしゃべりし­てくれた。

本楽曲の売上げからレーベルサイドの手数料や諸経費をのぞいたアーティストの収入は全­て*辺野古基金に寄付される。

本作のアートワークに使われている絵は、沖縄出身のアーティストCoccoが主旨に賛­同し提供した作品である。

*辺野古基金:辺野古新基地建設に反対し、建白書において要求されたオスプレイ配備の­撤回、普天間基地の閉鎖・撤去及び県内移設を断念させる運動(活動)の前進を図るため­に物心両面からの支援を行い、沖縄の未来を拓くことを目的とする。http://henokofund.okinawa/about.html

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【うないぐみ profile】
沖縄民謡の古謝美佐子、宮里奈美子、比屋根幸乃、島袋恵美子の4名からなる女性グルー­プ。
「童神」のヒット曲でも知られる古謝美佐子を始め初代ネーネーズに在籍した宮里、比屋­根に加え、かねてから親交のあった島袋が参加して2014年から正式に活動を始める。
「うない」とは沖縄方言で「姉妹」の意味。4人とも沖縄民謡に精通した実力派民謡歌手­の集まりで、4名のユニゾンとともに各メンバーのソロも演唱する。レパートリーも伝統­的な沖縄民謡からオリジナル曲、カバー曲まで多種多彩。
2014年暮れに全国5カ所で単独ソロデビューコンサートを行い1stアルバム「うな­い島」を会場先行発売、2015年1月に一般発売した。プロデューサーは佐原一哉。


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うないぐみ+坂本龍一「弥勒世果報 – undercooled」
発売日:2015年10月7日
商品形態:CDシングル
商品番号: RZCM-59982
通常価格:¥1,080(税込)

commmonsmart:http://bit.ly/1M0kJi4
Amazon:http://amzn.to/1PBsY3x

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うないぐみ+坂本龍一「弥勒世果報 – undercooled」配信中
iTunes:http://apple.co/1ODl5eR
レコチョク:http://bit.ly/1QLh9X6

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2015年11月01日 (日) | 編集 |

ガムテープで蓋をされた段ボール箱に入れられ、
関東圏の施設の前に遺棄され、
殺処分リストに名を連ねていたバン。

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引出ボラさんからお誘いを受け、

バンが保護されていた施設の来年のチャリティカレンダーに、

卒業生の一人としてバンもこの写真で参加させていただきます。

1日に1頭ずつの豪華版♪

さて、バンは何月何日を彩るのでしょうか。

今から楽しみです。


★カレンダー販売の受付は11月上旬を予定してるそうです。
収益は主に医療費や食費、飼育費用、運搬費、
その他、保護活動に必要な事に使われるとのこと。
販売スタートしたらまたブログにてお知らせいたしますので
ご協力、どうぞよろしくお願いいたします。