薫の野郎猫的日常
2012年01月28日 (土) | 編集 |
ダンボールトンネルで遊んでいたにゃにゃぁの包帯が出入り口の穴の縁に擦れる度、徐々にめくれ上がり、その上エリカラまで取れたため気持ちよく舐めたらしい。気が付いた時には包帯血だらけ(-_-;)すぐさま病院へ。上皮化していた箇所を削り取るくらい舐めたらしい。無罪放免が…遠のいたOrz

元気に遊んでただけで、包帯も目立つほどめくれてなかったし、もちろん傷口もしっかり包帯に包まれてる状態だった。ホント今日の夕方まで何でもなかった。それが…目を離した30分の間に血だらけ(笑)

血だらけの包帯から明らかに舐め傷とわかる傷口をのぞかせ、本猫は何か月かぶりでグルーミングができて心の底から満足げに寝そべっていた。よかったなぁ。。。(号泣)

先生から「そのダンボールトンネルは使用禁止にするんですか?」と尋ねられたが、「そうじゃなくても不便な生活強いられてて健気に辛抱してるんだから、これくらいは遊ばせてやりたい」と。ほんと、よく耐えてるよ、にゃにゃぁ。

治りかけの傷ってやけに痒くって、いけないと思いながらそこを血が出るまでかきむしる快感ってあるもんなぁ(笑)にゃにゃぁなりにストレス貯めまくりの生活耐え忍んでるからむやみやたらに叱れなくて。

「お地蔵さんのよだれかけ」&「バカボンの帯」してると借りてきた猫みたいに大人しいのですが、昨夜から今日にかけて超ハイパーだった。そしたら地震だもん(笑)おまけに血だらけ…痺れるぜOrz



2012年01月26日 (木) | 編集 |
午前5時40分。

六輔の尿採取。かなり濃い。

血尿が出てすぐ受診し、その日の夕方から抗生剤服用開始。

翌日の朝から徐々に出血は治まり、3日目にはまったく見られなくなった。

1回の尿量もかなり多めに出るようにもなりホッとしていたのだが。

午前9時に七海を連れて病院へ。

3時間20分の間、冷蔵保存していた六の尿も検査に出す。

七海の傷はもうあと一歩。特変なし。また1週間後に受診。

問題は六の方だ。

ph6⇒ph7が中性、ph7以下が酸性、ph7以上がアルカリ性。猫の正常値と言われるのはph6.4。まぁ、ph5.8~6.6あたりが善しとされる。
尿たんぱく(+)
潜血(-)
糖(-)
ケトン体(-)
尿比重 1.040オーバー(通常、1.035以上であれば問題なし)

蛋白尿ではあるが尿自体は特に問題なし。

ところが、顕微鏡を覗くとそこに見えたのは・・・これだっ!
シュウ酸カルシウム結晶 
その名を「シュウ酸カルシウム」
 
うそだろ~~~~っ!!!

寿三郎のお腹にこいつが出来た時にはそれなりの原因があった。

小松菜、刺身のつまの大根、水菜など食べすぎたから。

お蔭でジュサ坊に辛い思いをさせてしまった。

が、開腹し結石を摘出してからは野菜を食べさせなくなり今まで全く再発する気配なし。

100%断言はできないがジュサ坊は結晶ができやすい体質ではないだろうと推測される。

ところが、六の場合は野菜も食べない、食事は腎臓サポートスペシャル、ロイカナのダイエット療法食、そしてお腹のお掃除のため年2~3回ほど食べさせる消化器サポート可溶性繊維やNB,AZ、CNなどの缶詰。全部PHコントロールされた療法食&それに近い食事ばかり。他の野郎どもと全く同じ食事だ。

なのに六だけこうしてりっぱなシュウ酸カルシウム結晶ができてしまっている。

濃尿が出ているくらいだから少々脱水気味ではあるにしてもだ。

いくら脱水気味とはいえ、じゃ脱水の猫はシュウ酸カルシウムが出るかというとそんなこと全然ない!

やっぱり体質なんだ~~~(T-T) ウルウル

先生曰く「まだ結晶なので水分をたっぷり飲ませて薄いオシッコにして外に出してあげれば、もしかすると膀胱もきれいになるかもしれません」

はぁ、ストルバイトの方がまだマシだ。あれなら溶ける。

シュウ酸はジュサ坊ですでに経験済み。厄介だよ・・・i|||i_| ̄|○i|||

顕微鏡には結晶のほかに膀胱壁の欠片も混じっている。

結晶が膀胱壁を傷つけるから・・・

今回の血尿はまさに膀胱壁や尿道にできた傷からの出血であった・・・

ここで抗生剤を完全にストップするとすぐに出血してしまうだろうから、抗生剤は引き続き服用。

あとは水道水でいいから水分をたっぷりとらせる工夫を。

phコントロールの療法食はサンプルでもらってきたので試してみることに。

もし駄目なら腎サポを!

腎サポはNaやCaなどの成分がphコントロールの療法食と非常によく似ているので有効。

ふやかすか、カリカリに水を足すか・・・抗生剤を水薬にして飲ませる時に水をもっと多めにすることも必要だ。

水分摂取量を増やすことが何より大切。

1週間後にまた尿検査。

結石になってないかCTかエコーか撮らねばならないかもな。

くぅあ~~、痺れるぜ!

体質なら一生モンだぁ!

特効薬なぞありゃしねぇ!

下手すりゃ切腹何度もせにゃならんかも。。。
染六_むぅきち補正   
あぁ、染六コンビは「仲良し病持ちコンビ」に決定!

2012年01月26日 (木) | 編集 |
「身体」ができる在宅ケア拡充を!主婦のパートが多い在宅ケアは生活支援希望がほとんど。身体ができる人多くないですよ。
介護報酬改定:24時間巡回を新設、要介護5なら3万円 
http://mainichi.jp/life/health/news/20120125k0000e040186000c.html
介護の離職率の高さは薄給と割に合わない労働時間の長さにあるというのに、国は全くわかっちゃいない。
介護報酬改定:「24時間巡回」定額制 生活援助、時間区分短く
http://mainichi.jp/life/health/fukushi/news/20120125dde001010007000c.html

介護度の低い方に在宅を促し待機者の中から介護度の高い方を優先して入所させることには賛成です。母がお世話になっている熊本の特養も「?」と思う軽度の方が多くみられ、対応するスタッフもそれに慣れて重症の母を持て余している気配がある。反面ケアハウスには空き室が目立つ。大手企業の有料は乱立し満床には程遠く、老健や特養は待機10年当たり前。いかにもアンバランス

介護報酬目当てで乱立する大手企業経営の富裕層対象の有料はいっそのこと介護保険枠から除外してもいいのでは?介護保険のお蔭で食事の内容がレベルダウンし舌の肥えた入居者からクレーム殺到。お金を出してもいいからもっとおいしいものを出せと。それが顧客のニーズなのであるから要望に応える努力を。富裕層の有料施設を介護保険枠から除外した余剰金は在宅ケアの支援に回せばよいと思う。

在宅ケアは多くを主婦層のパートに頼っている。彼女たちの多くは買い物や掃除など生活支援を希望。排泄や入浴などの「身体」は嫌がる傾向が強い。なのに地域包括ケア、夜勤を含め24時間巡回ケアまで打ち出しても担当営業所職員はケアスタッフの確保ができず、介護報酬が貰えない。夜間巡回なら普通は車。免許必要なの?自転車で巡回はOK?

介護度が高い人は施設、その他は在宅となると施設は寝たきりばかりの人だけ受け入れるのか?一番厄介なのは中途半端に動けて認知が進んで徘徊もある方。そういう方は在宅? 暴力をふるう介護度3程度の認知症の方はどうするの?在宅?もしそうなら受け入れる家族はどうなる?今でさえ退職して介護に専念する私みたいな家族がいるのに。家族のこと一切無視?

元職場は富裕層の有料。ターミナルケアもやっていた。その経験がとても役に立っている。これから先、在宅も施設(特に特養!)も看取り介護ができるケアスタッフ育成に力を注がねばニーズに応えられない。いつまでも「できません」では済まされない。介護事業者は率先してターミナルケアの充実を。

介護職の離職率は相変わらず高い。一時期、将来の幹部候補生を期待して30歳以下の若手のみ応募していた元職場。ところが仕事ができないのにプライドだけは高く1か月もしない間に退職してしまう人が多発。結果、元の条件に戻して応募。だが中々集まらず。雇っても中々定着しなくて今もカスカス。

広き門にすれば入るのが簡単なぶん出るのも簡単。それじゃ人は増えない。ある程度の狭さと、ある程度の地位があれば自ずと人は集まるのでは。とりあえず看護師みたいに認定制度を作りちゃんとした知識や技術を習得した人にはそれなりの待遇を保障したらどうだろう。 今回の震災で被災地の医療・介護職の方々が自分のプライベートを犠牲にして働いていらっしゃる姿を目の当たりにするたび思うのだが、これまで介護保険の現場は医療・介護に携わる方々の善意、ホスピタリティに頼り、甘えて成り立っていたのだから、資格や金銭面で世間並みの待遇を与えても罰は当たらないだろう。そろそろ現実的な対応を望む。

介護報酬ばかり改訂してもなんら解決策にはならないと思う。慢性的にマンパワーが不足している現在、介護職の雇用条件や乱立する割には空き室が目立つ有料を含め施設経営の抜本的な見直しが急がれる。

介護業界にも思い切った仕分けが必要なのでは?


2012年01月25日 (水) | 編集 |
NHKで犬の保護施設「ティアハイム・ベルリン」とドイツの犬事情を紹介してましたhttp://osusume.starcat.co.jp/pickup/pickup.php?t=detail.html&event_id=B2470  が、一番衝撃的だったのは路上生活者もちゃんと「犬税」を払って獣医に連れて行ってワクチン接種していること。それを当然のことだと思ってる。恐れ入りました!犬よりなによりまず先に人間を育てなくちゃね、日本は!

殺処分ゼロのドイツではもし虐待、「犬税」未払いなど法律違反で飼養不適格と評価されると警察、動物保護施設、獣医師が関与。飼い主から犬を引き離し「ティアハイム」という施設に保護する。保護された犬は再度しつけをし新しい飼い主を探す。もし飼い主が見つからなくとも殺処分されることはない。

ドイツで犬を飼いたい場合は保護施設であるティアハイムかブリーダーが唯一の窓口。生体販売、ペットショップは存在しない。もし何らかの事情で 飼養できなくなった場合は必ずティアハイムに連絡し保護してもらう。

ドイツの「犬税」は地方によって格差はあるがおおよそ年間1~2万円。これはたとえ飼い主が路上生活者であろうと平等の義務を負う。

ドイツではノーリード可。レストランなど公共施設、電車などの乗り物への犬同伴が許可されている。というのも飼い主には基本的なマナーを犬に施す義務が負荷されており、ほとんどの犬は幼犬の間にマナースクールに通い、しつけを受けるから。そこで飼い主も犬とのかかわり方やマナー、心構えを学ぶ。

ドイツのブリーダーが紹介されていた。犬種はダックスフント。そこのお得意様は全員狩猟家。ダックスフントは狩猟犬で気が荒く攻撃的。玩具ではなく犬の特性を十分に生かした縁結びをしている。

ティアハイムに保護されている犬の中にもこういった狩猟犬が少なくはない。保護施設のスタッフは狩猟犬など都会で暮らすのには適さない犬たちの里親を郊外や農村地帯など、犬たちがストレスにならない地方の里親希望者と縁を結ぶ努力を惜しまない。

ブリーダーが子犬を飼い主に渡すのは8週齢から。これも法律で定められている。

路上生活者で大型犬2匹と暮らす女性。「彼らと暮らす前は麻薬におぼれてたけど、今は薬に手を出す暇などない。散歩したり病院に連れて行ったり忙しい。犬と暮らせてるお蔭で地獄から這い上がれた。だから犬税は払うし食事もさせる。毎日稼いだお金の半分は彼らのものだから彼らのために使う」

路上生活者が飼っている犬でもワクチン接種済み。彼らも犬に関する法律を守っている。

以前は犬を飼っていたが母親の介護で忙しくなり面倒を看ることができなくなったので犬をティアハイムに預けた女性。今は暇を見つけては保護施設でボランティアとして働き犬の面倒を看ている。

厳しい犬の条例が定められ、違反すれば飼い主失格のレッテルを貼られ、犬は保護施設に引き取られ新しい飼い主を探すドイツでも虐待や捨て犬は今も存在する。良いことばかりじゃないだろう。きっと表立っては言えない裏事情だって問題点だってあるに違いない。が、たとえそうであっても、保護されたその犬には生きる自由と新しい飼い主に巡り合える希望が待っている。

生かすより殺すことを優先する日本も見習うべきことがたくさんあるのでは?

収容所で死ぬ動物は何を思って最期を迎えるか 最期まで一緒に暮らした人を待ってるに決まってる」twitterで見つけた一言が悪夢を呼び覚ます。

幼い頃の、あの言葉に表すことができない辛い悲しい記憶。「私があの子たちを殺した」「大人の手から守ってあげられなかった」「私と仲良くしなければ死なずに済んだ」「人間を愛さなければ、信じなければあんな目にあわずに済んだ」「私の家の犬にならなければきっとあんな最期を迎えることはなかった」人間の勝手な理由や都合で保健所に連れていかれた私の愛する仲良しのかわいい命たちよ。ごめんなさい。君たちが味わった不安や恐怖や痛みや悲しさや苦しさや寂しさや悔しさやそれこそ言葉にできない苦痛を思えば許してなんていえない。私は死ぬまでこの罪悪感を背負って生きていく。君たちへの思いを込めて君たちの魂とともに野郎どもと生きていく。

あの時代に里親制度があれば、ティアハイムのような保護施設があれば・・・

この日本で殺処分ゼロの保健所が増えていけばきっと、何十年もの間、悪夢と罪悪感にさいなまれ続ける人間の魂が救済される。

殺すための保健所なんてこの世から消えてなくなればいい!!


★参考資料

「ヨーロッパ最大規模の動物孤児院、ベルリン・ティアハイム」
http://dogactually.nifty.com/blog/2009/05/post-ceeb.html

ドイツ犬事情」
http://www.geocities.jp/talismankatze/germany.html

京都産業大学文化学部 国際文化学科 山田麻衣さんのレポート
ドイツ~犬の権利が守られる国~


dog actuallyの記事【ドイツ 殺処分ゼロの理由】


「ドイツからのレポート2009 動物殺処分数0(ゼロ)処分所0(ゼロ)~ドイツ在住ハンナさんより」
 http://www.animalpolice.net/kaigai/Germany1





2012年01月24日 (火) | 編集 |

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プリズンドッグ・プログラム。
http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/091031.html

殺処分される犬たちの中から心も体も傷ついている犬を選び、受刑者に世話をさせ里親を探し譲渡するプログラム。

お互い辛い経験してる命が共鳴し立ち直っていくんですよね。

世話する受刑者同士にも連帯感が生まれ社会生活へのリハビリとなる。

アメリカの良心そのもの。

プリズンドッグ・プログラムはどうして日本では普及しないのでしょう。国や行政はこういう取り組みこそアメリカの「猿真似」してほしいのにね~。


★僕に生きる力をくれた犬: 青年刑務所ドッグ・プログラムの3ヵ月 [単行本]
NHK BS「プリズン・ドッグ」取材班 (著)

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★「盲導犬」受刑者ら惜別: YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shimane/news/20120123-OYT8T01148.htm?from=tw

日本で恐らく唯一のプリズンドッグ活動。この盲導犬は保健所で殺処分される犬じゃないけど。


殺処分される保健所の犬救済と受刑者更生プログラムの強力タッグ。

是非とも日本で普及してほしい。

1年くらい前にある国会議員さんがこのドキュメンタリー番組にいたく感銘し、普及活動に動き出すと言っていたのだが・・・ http://youtu.be/hx2UI3kRqv8

その後、何の音沙汰もない。

この国の誰に訴えれば動き出すんだろう。

2012年01月20日 (金) | 編集 |
六輔血尿。

仕事から帰宅し、トイレに血尿を発見した時、最初、腎臓が片方しか働いていない軽度の腎不全でシュウ酸カルシウム結石を経験したジュサ坊だと思った。

が、しばらく観察してたら六が1時間に2度トイレに入ってオシッコのポーズをとるがすぐに出てしまうので血尿は六だと確信。

午後4時から受診。

皮下輸液と抗生剤&止血剤注射。

夕食から処方してもらった抗生剤粉薬服薬開始。

ところがアクシデント発生。

隣で食事中の染が六の薬入り餌をちょびっと舐めてゲロッパ。染はステロイドの日で食前に服用したばかり。再度服用させるか先生のアドバイスを求めるため電話。

六の抗生剤は次から水薬にしてシリンジで服用させることにする。

染のゲロッパ&ステロイド服用について先生からのアドバイス。吐き気が収まったなら今夜少量食事。ステロイドは吐き戻しで全くお腹に入っていないことを考えると12時間内、明日の朝に再度服用。それを1週間継続し、徐々にいつもの夕食前の服用に戻していく。吐き気が収まらないようなら明日にでも受診。今夜8時に少量の食事を完食しその後吐き気も嘔吐もないのでこのまま様子見。ゲロッパした後からちょっと元気ないように見えるけど…心配しだしたらきりがない…でも、染は健康体じゃないし。これが引き金になって貧血が進行したら、と思うと気が気じゃない。明日の朝の食欲次第だな。もしちょっとでもおかしかったら染も病院へ連れて行かなきゃi|||i_| ̄|○i|||

六の血尿は原因不明。今朝まで通常の排尿だった。仕事から帰宅した3時30分ごろ初めて少量の血尿。飲水量が少なくて軽度の脱水状態?膀胱内に残尿なし。腎臓の大きさは異常なし。嘔吐なし。覇気あり。頻尿もなし。尿量が増えたら採尿して結晶があるかなど尿検査、尿比重など検査することに。

七海があと一息で完治するというのに・・・生後3週間にもならない頃に保護した六。当時は極度の栄養失調で見た目はまるで胎児。体重150gしかなくて何度も三途の川を渡りかけた六。蛋白尿ばかり出ていた。でも奇跡的に助かり今年7歳になるまで大病をしたことがない。今回6年ぶりの病気だ。

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早く元気になってね、六!

2012年01月17日 (火) | 編集 |
阪神淡路大震災から17年。

昨年3月11日の東日本大震災と原発事故では、

大阪と兵庫で被災した友人たちから

祈りと貴重なアドバイスや資料をたくさん頂戴しました。

お蔭で自分にできる何かを探していた私は、

小さいけどとてつもなく大きな一歩を踏み出すきっかけを掴むことができました。

ありがとう。

今日は一日、鎮魂と感謝と祈りとともに過ごします。

合掌。


forget me not

2012年01月10日 (火) | 編集 |
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すき♫
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うふっ(#^.^#)
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ありがと♫
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ぐすん(T-T) ウルウル
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おいで♫
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えへっ♫
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すき♫
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むかっ\m/(◣_◢)\m/
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ごめんね♫
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おいで♫
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すき♫
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でへっ♫
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すき♫
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でへでへ♫ 
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おれたち「オトナ」の関係(きりっと男前風!)



「はいはい」
「お前たちの仲がいいのは充分わかったから、いい加減そこどいてくれるかな?(ーー;)」

2012年01月01日 (日) | 編集 |
2012年元旦    


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本年もよろしくお願いいたします。




お年始ご辞退しようと思いましたが
やっぱりね♪
1年の初めですから。
縁起ものですから。

で、
お正月最初の写真だから
ごっつぅいい表情の野郎どもを、と
はりきってカメラを向けたらば・・・
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猫だから
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自由奔放な猫だから
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正月なんて関係ない猫だから 
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今年もこんな調子で
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好き勝手に参ります!