薫の野郎猫的日常
2008年10月31日 (金) | 編集 |

2割程度ですがやっとこさ食べ始めました~っヽ(○´3`)ノ

でもウンチはまだ・・・レントゲンでは肛門近くにしっかり塊が写ってるのに・・・出す気力がないのか?それとも出したくてもいきむ力がないのか?どれほど体が弱ってたんだ・・・可愛そうに。

繰り返し吐き戻す以外は見た目まったく元気だったけど・・・

外見がどんなに元気でも吐き戻しを繰り返したり、食べたり飲んだりしなくなったら要注意という証拠。

染五郎が身をもって教えてくれました。

仕事している独り身の同居人。

留守している間に急変したら・・・仕方ないですね、こればかりは。

今回は入院してもらってとっても安心です。

退院する時、御代を請求された同居人のショックは計り知れないだろうけど(爆)


2008年10月30日 (木) | 編集 |

昼休憩を利用し病院へ電話。

染五郎、吐き戻しは抑えられてますがまだ食べません。排便もなし。

ということで今日も静脈点滴続行です。

今日予定していたバリウム検査ですが、体調が悪い時に実行して今以上に悪化させる危険を冒してまでやりたくないとセンセ判断でストップ。

「食べ始めてくれるまでこのままだな」

吐き戻しの原因究明のためにも、バリウム検査は必須。

染五郎の全身状態が回復し、センセがGOサイン出せるまで延期です。

「吐き戻しが先だと思うんだよね。肝臓と黄疸は丸一日飲み食いしなかったせいじゃないかと思うんだ。何かが胃腸に詰まってるかして、それが刺激になって嘔吐を誘発してるんじゃないかな?」

「それも含めてはっきりさせるために必ず検査するし経過報告するから、2-4時の間に毎日電話ちょうだい」とセンセ。

言いたいことは分かってますよ~。

はいはい、素人が口出して申し訳ありませんね~(--〆)

 


2008年10月29日 (水) | 編集 |

昨日は遅番。

普段どおりの生活がスタートし、普段どおりに終るはずだった。

が、

10時過ぎに帰宅してみるとそこいら中に無数の吐き戻し跡。

それもいくつかにははっきりと血液が混じっているものがある。

他は透明、泡状、褐色、黄色・・・紅葉の季節だからって色とりどり・・・

毛玉は混じっていなさそう。無臭、もしくはちょっと鉄分ぽい、血液っぽい臭いで悪臭はない。

「ケコッ、ケコッ・・・」

どいつだ?どいつがえずいてるんだ?

えずいていたのは染五郎だった。

え?染?ちょっと意外だったなぁ。

ま、毛玉吐き常習者だからなぁ・・・でも・・・それにしてはちょっと変だなぁ。

いつも通り、朝ごはんは食べてたけど、それからずっと食事していないのかなぁ。

帰宅してからずっと観察しているがお水も飲まない。

餌場近くには来るが夕食(夜食)にも口をつけない。

吐き戻しが止まらない。留守の間に何十回、繰り返し吐いていた形跡があるというのにまだ吐くの?

本猫は気分悪そうといえばそうかも、でもそうじゃないかも?

なんせ天性の情けな顔だから、こういう場合ちょっと不便・・・とほほ。

でもなんとなく気持ち悪そうだし体がだるそう。

貧血ではなさそう。鼻も肉球もいつもの染色だ。

グッタリしているわけでもない。無表情でもない。

顔色も悪くない。皮膚の色も口の中も眼球も白目も異常なし。

気になると言えば顎の下におできのようなものが・・・。

吐き戻しのえずきはあるものの普通に歩いてるし、高いところに上る元気もある。

普段より一人でいる時間は長いけど、他の野郎共と一緒にソファでゴロリ横になることもある。

と言っても一人でいる時も暗がりの隅っこでうずくまるのではなく、洗面所の棚の上で横になっている。

少量だが排尿もある。排便もあった(と思う)。

お腹も膀胱の辺りも張ってはいない。

眠っている時、横になっている時はえずかない。

でも起き上がった途端にえずきはじめ胃液とも胆汁ともつかない液体を吐き出す。

夜中は早朝4時と5時に一回ずつ。

だが、朝になり、起き出して歩き出すとまた吐き戻しが始まった。

窓際で横になり日光浴していてもなんだか辛そう。

昨日の朝まではまったく変わったところなどなく元気そのものだったのに・・・こういうのを急変というのだろうか・・・

これは病院だな。

職場に電話し今日一日休ませてもらうことにする。

8時半にセンセに電話し、9時に染を連れて病院へ。

リュックに押し込む時にそうとう抵抗された。

食べてないし飲んでないし吐き戻してばっかなんだから、こんなことでエネルギーを使うのはよしてくれ。

疲れているのと気分悪いので、道すがらあまり鳴かない。

いくら情けな声でもやっぱり鳴き声に覇気がないのはわかる。寂しい。

到着直後に血液検査と触診。

触診の段階ではどこも異常なし。

血液検査の結果は・・・

Glu(血糖値)が31ポイント↑の111。
ⅠⅠ(黄疸指数)が3ポイント↑の3。
AST(GOT)が16ポイント↑の33。
ALT(GPT)が56ポイント↑の116。

それ以外は・・・
BUN  17(前回比 -2)
PCV  33(-5)
WBC 1.0(±0)
TP   7.6(-0.2)
TBil   0.2(-0.2)
TCho  102(-22)
これといって異常はみられない。腎機能は正常だし脱水もなし。

「血糖値が上がっているのは連続して起きる吐き戻しによるストレスから来るものだろう。黄疸と肝機能の数値にしてもこれといった原因が見当たらないしなぁ」

センセも首を傾げるばかり。

念のため、このまま病院で預かってもらいレントゲン撮影と静脈点滴してもらうことにし、結果を聞きに夕方6時ごろに再度病院へ行くことにする。

帰り際にセンセが捨て台詞。

「こいつって一番若いんだろ?まったくなぁ、年寄り連中が頑張ってるのによぉ、世話が焼けるよなぁ」

「染は下から二番目!一番下は六輔だよ#ま、1ヶ月違いだけどね」

ったく相変わらず口が減らないセンセだ(爆)

夕方5時半、早めに病院へ。

レントゲン写真を見せてもらう。

胃の中にモヤモヤと白い影。直腸の付近にウンチの塊。あと、腎臓に何か丸い白い影が見える。

「腎臓のこの丸いのが気になるなぁ。ただ、腎臓は二つあるから、それが重なった部分が白く見えるだけかもしれない。染はまだ点滴中だし、このままこっちで預かって明日、バリウム飲んでもらって、その点をはっきりさせたい。あと食べ始めてくれなきゃ帰せないよ」

センセの提案になんの異論もない。

「昨日から何も食べてないのに胃の中に何かあるのって気になるなぁ。こいつさ、他の連中と違ってビニール袋を齧ったり色々問題行動あるし、そうじゃなくても毛玉が詰まってるかもしれないし、最悪はお腹開けて取り出さなきゃならないよね」

「だめ!猫はむやみやたらにお腹開いちゃダメなんですっ!どうしてもっていうならメスを貸すから自分で勝手にやって!」

「(笑)だぁからぁ、最悪のシナリオだよ。このまま詰まってしまったらその部分が壊死するかもじゃん。私っていつも最悪のことをシミュレーションしておくのさ。そうすればそれ以下の結果だったら『あぁ、良かった』って思えるじゃん」

「ったくぅ(-_-;)もっと明るい方に考えたらどうなの?」

約1年ぶりのセンセと同居人の会話風景。相も変わらず言いたい放題。

センセと看護師さんたちに頭を下げ、心を鬼にして染に面会せず帰宅しました。

点滴開始してから染は吐き戻さなくなったそうです。

そのことに喜んでる私にま~た要らぬ一言。

「俺は占い師じゃないからな。今点滴して楽になっても、それがずっと続くとは限らないしネェ」

まだ言うか、センセ#ホント、この男には時々だが無性にむかつく(爆)

そんなこと言われなくてもわかってるよ!

体調不良や病を治す手助けは出来るが、治すのは染自身だって言いたいんだろ?

あとは染の気力と生まれ持ったる生命力、自然治癒力、免疫力、そして寿命次第なんだって言いたいのよね?

明日正午には病院からバリウム検査結果の連絡が入る予定。

連絡がなければ2~4時の間にこちらから連絡を入れてくれとのこと。

我が家に迎え入れてすぐの健康診断の際、センセが未熟児&極度の栄養失調である六輔でなく、当時生後一ヶ月の染の顔を見た途端、「この子だけ念のためにウイルスチェックさせてくれ」と言ったことを思い出す。結果は陰性だった。

そのことをセンセに伝えると「そっかぁ、俺、そん時なんか感じたのかもなぁ」

そう、3年前のあの時から・・・染の体に、生まれつき持っている遺伝子に何か異常があって、そしてもしそれが悪さして染の寿命を短かくしようと、私はすべてを受け入れ、いいことも悪いことも含め全部が染の個性だと受け止める覚悟は出来てます。

これは野郎共全員にも当てはまることなんだけど。

必要最低限の治療はするが、それ以上は・・・。

今はただ、染が一日も早く元気になって我が家に戻ってくるのを待つのみです。

CIMG0741.jpg CIMG0672.jpg
染、毎晩メ~メ~鳴きながら私の足元にその巨体を勢いよくドテンと横たえる「ソメゴロニャン」が恋しいよ。
早く帰っておいで! 


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2008年10月25日 (土) | 編集 |

チビ君ママさんが100,000HITの名乗りを上げてくださったのが、今年の1月26日。

記念に構成員たちの「豪華」写真集を作ってお届けする約束してたのに、気がつけばもうハロウィン・・・来月は酉の市、七五三だよぉ~。

お待たせするにも程がある・・・よね(滝汗)

「気にせずゆっくりでいいですよ。待つのも楽しみのうちだから・・・」と仰ってくださるチビ君ママさんに甘えちゃってズルズルとここまで来ちまいました。

で、今やっとこさ編集し、製本の注文を完了いたしましたっ!

若い頃から「ケツに火がつかなきゃ動かない」性分だけど、この年になっても一向に変わらない。

完成品が届くのは1週間から10日後。

チビ君ママさんのお手元にお届けできるのは早くて今月末、遅くとも来月初めにはと思ってます。

内容はチビ君ママさんのリクエストで野郎どもの子猫時代と成長後を1枚づつ並べたもの&お楽しみフォトで構成してます。

ただ、そこは素人の手作業。
背表紙の文字がびみょ~ぉにずれたりしてるしぃ。
「印刷イメージ」で何度も繰り返ししっかりチェックしたつもりなんだけどなぁ。ぐすん。

ま、これが薫@千太組生まれて初めての手作り写真集なのでね。
笑って許してくれますか、チビ君ママさん。

でも改めて思うのだが、画像数が極端に少ない(そして、もう永遠に増えることのない)千太以外、「これぞ!」という1枚を選ぶのって案外難しい。

私が「これぞこいつのベストショット」と思うものと、皆さんがそう思われるものって一致してるとは限らないしなぁ。

今回、チビ君ママさんからは、
●その子らしくて表情が良くわかる
●私が一番良いと思う写真
●一番気性が表れている一枚
●子猫時代と大人になってからの写真をセットで
といういたってシンプルなリクエストをいただいた。

う~~~~む。悩みましたぁ。いっぱい悩んで、私なりの「ベストショット」を選びました。

ものによっちゃぁ、ぼけてます。ピントずれまくってます。顔の端っこが切れてたりしてます。うつむいてたりしてます。カメラ目線してません。

でもどの写真も野郎共の個性を切り取った一枚です(多分)。

そういえば・・・

写真撮ってていつも不思議に思うのは、同じ時間、同じ場所で撮ってるのに、何故か猫友さんたちが撮って下さるものと、私が撮った野郎たちの表情、顔つきがまったく違って写ることが多々あること。

写真撮影の腕や技術、カメラの機種などに左右されることはあるだろうけれど、それとは別の「何か」別の要因でも変わってくるのでしょうか。その「何か」の正体は謎。私には説明できません。

たとえば・・・六輔の子猫時代。
猫友さんが撮影すると・・・
CIMG1056.jpg 689bd89f.jpg bc340f91.jpg
_cootan_a1129820680kikoka_3.jpg b43cf9b0.jpg  
みんなとっても可愛くて、あどけない表情でしょ?

ところが・・・
私が撮影すると・・・
DSCN1900.jpg DSCN1806.jpg DSCN2014.jpg
もうこれ以上はご勘弁を(爆)
眠り猫しか写せない腕の未熟さはこの際置いといて(滝汗)
どう頑張っても未熟児で生まれた極度の栄養失調、生後3週間なのに150㌘だった変な奴そのものの超リアル映像しか写せない。

被写体がカメラのレンズを通すと、写す人間によってこうも違ってしまうなんてねぇ。

でも、裸眼で見た当時の六輔も、私には眼が飛び出て骨格標本みたいに痩せこけたコビトネコの骨皮筋衛門にしか見えてなかったんですけどね。だから、同じ被写体が他の人間にかかるとまるで別猫、それも天使のような美猫に写ることに驚き、いや衝撃(ショック)を受けたのは言うまでもありません。

写す側と写される側の関係性とか、写す側の心理状態とか、被写体への思いとか・・・目に見えない「何か」が反映するんでしょうかね?

写真って芸術。ミステリアス。奥が深いわ。


2008年10月22日 (水) | 編集 |

ある方からお手紙をいただきました。

その方のお宅には6ヶ月と2ヶ月、2頭のニャンコさんが居ます。

実はこの子達のお腹にはコクシジウムが居まして、現在投薬治療をされてます。

2ヶ月の子はシロップタイプで問題なく服薬できてます。

問題は6ヶ月の子。

この子には粉薬が処方されているのですが、ご飯に混ぜて与えると口から泡を出したそうです。

粉ミルクに混ぜてもやはり泡・・・。

何か良い方法はないかと検索していて、わが組事務所にたどり着いたそうです。

3年前の幸四郎を巻き込んでの染六コクシ騒動・・・ありましたねぇ。

ただ、我が家では千太郎も含め、投薬で泡を出した例が皆無なんです。

どなたか、同じ経験をされた方いらっしゃいますか?

いらっしゃったらこういう場合、どんな工夫をされて投薬されましたか?

教えてください。

お願いいたします。


2008年10月21日 (火) | 編集 |

1Fの副主任と若手女性スタッフが・・・凄まじいバトル!

まず手を出したのは早番の副主任。

夜勤明けの女性スタッフに思い切りびんた。

んで女性スタッフが副主任の顔や腕を思い切り引っ掻いた。

当日は公休日だった私、その場に立ち会ってないので詳しいことは分からないが・・・

色々なスタッフから聴いた話を総合すると、

どう考えても副主任が悪い。

いくら喧嘩両成敗とは言え、女性スタッフが2Fに泣きに行った間に1Fのお客様たちにあることないこと言いふらした副主任。それだけで十分に×!

悪いことは重なるようで、この問題副主任を大人しくさせるために3Fから1Fに降りてきた男性スタッフ(副主任)が来月から介護主任になって1Fからいなくなることになった。

なんじゃ、そりゃ?

それじゃ来月からま~たあの問題副主任のやりたい放題じゃん。

といってもこの副主任や問題中年女性スタッフは2F、3Fに移動させるわけにもいかない。

誰も引き取り手がないのです。

だから1Fに居座るしかないわけです。

これから遺された若手は一体どうなるの?辞めちゃうのかな?

新人の派遣さんたちもこの問題児2人のことで悩んでいるらしいし。

あぁ・・・

私ら1Fから出た(出された)スタッフから言わせて貰うと、

これじゃ私らが1Fから出された意味ナイじゃん?

百寿 
今日の仲良しさん。
職場のスタッフより優秀な我が家の介護猫ジュサ坊に甘える百爺。
最近、この組み合わせの猫団子が一番確率高いです。
百大好きなジュサ坊。本懐を遂げられて良かったネェ(号泣)
この後、この猫団子にダイヴした私の右腕をジュサ坊がお腹に挟んでくれてヌクヌク~♪ 幸せでした。


2008年10月17日 (金) | 編集 |

今日まで公休。

明日は夜勤入りだからゆっくりできる。

今日もとってもいい天気。

父の用事を済ませるために昼前に自転車にて銀行と郵便局へ。

「これを済ませたら美味しい肉まんとマントウ持参してMayu-☆さんちを突撃訪問しちゃおうかな~♪」

昨日会えなかったMayu-☆さんとク~タン。

片手でク~タンのお世話しながら、空いた手で手軽に食事できる肉まんやマントウはとっても便利だから是非とも差し入れしたかった

そんなことを考えながら銀行サイドに自転車を駐輪できるスペースを探しているとデイバッグの中の携帯が鳴った。

た~こさんからだった。

「ク~タンが今・・・急だったけど・・・亡くなったってMayu-☆さんから連絡があったよ」

何と言う不思議なご縁だろう。

丁度これから用事を済ませてMayu-☆さん宅へ伺おうとしていた矢先の訃報。

「わかった。じゃ、Mayu-☆さんに連絡して御宅へ伺うよ」

用事を済ませてMayu-☆さんに連絡。

「ク~タンに会ってあげて」

Mayu-☆さんのお許しを得て肉まんとマントウ、そして供花を持って御宅へ直行。

ク~タン、綺麗でした。

まるで眠っているかのような自然な姿。

一切の闘病の痕跡を見事に消し去って・・・

4キロのふくよかな健康そのものの肢体。

ツヤツヤ、クタクタ。なんて瑞々しいのだろう。

心臓が止まった瞬間にカチカチに乾いて硬くなった1.5キロを切った壮絶な千太の最期の姿と正反対。

もうすぐ23歳になるとは思えないほど若々しい。

なんて綺麗な姿。

今にも起き上がってMayu-☆さんに抱っこをせがみそう。

呼吸していそう。

そして・・・

苦しくなかったんだろうなぁ、Mayu-☆さんのことは心配だろうけど、それ以外は何にも心残りがないのだろう・・・と想像できる優しい微笑。

そう。

彼女は秋の爽やかな日差しの中で微笑んでました。

明日、お空へと上っていくク~タン。

君を見送るMayu-☆さんのそばには多くの猫馬鹿さんたちが寄り添ってくれるよ。

安心してね。

ク~タン、ありがとう。

逢えて本当に良かった。

ク~タンのお導きで、ずっと会えずに居た猫馬鹿さんたちにも会わせてもらったね。

Mayu-☆さんとク~タンを囲んで、泣き笑いのミニオフ会。

とっても素敵な「おくりびと」と「おくられにゃんこ」の宴でした。

明日もMayu-☆さんとク~タンにとって最高の一日になりますように。

Mayu-☆さんのお仕事のスケジュールから、私ら猫馬鹿隊の空き時間から、何もかも全部把握してたかのような絶妙のタイミングでお空へ駆け上っていくク~タン。

天晴れ、ク~タン!

明日も良いお天気だってさ。

思い切り翼を広げて大空高く羽ばたいて!

cootan1.jpg 


2008年10月16日 (木) | 編集 |

久々の猫馬鹿集会参加です。

見事な快晴!秋晴れですね~。

心も体も軽く、た~こさんの御宅へ!

本当は、ク~タン@Mayu-☆さんと久々のご対面の予定だったのですが、Mayu-☆さんが風邪の為、残念ながら御宅訪問は次回に延期。

ク~タン、Mayu-☆さん。思う存分ゆっくりマッタリヌクヌクして養生してね。

ということで、急遽(本当に突撃訪問に近い)た~こさん宅へお邪魔することに。

というのもク~タン同様、ず~っと茶美ちゃんのことも気になってたので。

それに、た~こさん宅の新メンバー、ケイティちゃんにも会いたくて。

あ、もちろんた~こさん、スタルカさんとの久々のご対面も果たしたかったのよ~。

久々の猫馬鹿集会は楽しかったです。

た~こさん宅訪問 013 
心配してた茶美ちゃんだけど、高いところにも上れるし、茶美ちゃんの心地よいリズムとペースをキープしながら生活できてるみたいだし、食は細いらしいけどお水はた~っぷり飲んでくれてる様子だし、相変わらず可愛かったぁ~。茶美ちゃんにしては珍しいこ~んな表情もゲットできたし、体調も落ち着いてるようだしね。いい感じのオ~ラ出てると思うよ~。逢えて嬉しかったぞ♪

た~こさん宅訪問 008 
新顔のケイティちゃんは、不思議な毛色の美人さん。「お願いだからこのままで!」と祈らずにはいられないほど小さくて華奢でした。まだまだ子猫のような無邪気さ。人懐こいし、スンごくいい子♪

た~こさん宅訪問 002 
いつも最高のおもてなしをしてくれるウ~ク~ポ~トリオの他に、女の子ながらGACKTかはたまた三浦春馬かと見まごうばかりにきりりと美しい桃色お鼻のピンキーちゃん、そしてななちゃん&アンディ君(だよね?)ともご対面できて嬉しかったです。

た~こさん、急にお邪魔しちゃって本当に申し訳ありませんでした。
楽しくて長居しちゃった。美味しい楽しい時間をありがとう。

Mayu-☆さん、元気になったら今度こそ会おうね!

スタルカさん、やっぱりあたし達って・・・ISだわ(滝汗)
お腹が・・・苦しいぃ(滝汗)


2008年10月14日 (火) | 編集 |

またまた・・・大変長らくのご無沙汰でございました。

最近、といっても大分以前からですけど、仕事中でも安静時でも所も時間もかまわず、急に体が火照ったと思ったらジワワワ~~~ンと発汗するようになりました。

仕事柄、人一倍発汗するんですが、それとはまた別に・・・お客様からも「あら、これって汗?」といぶかられる始末。だって体を動かしてなくても体中からタラタラ汗が出てくるんですもの。

これって・・・ホットフラッシュですよね・・・

それに・・・やたらとイライラするし、疲れが取れないし・・・

体調はさほど悪くないのですが。

そんなこんなでPCに向かう気分にならず。

こうやって更新が滞っております。

でも、私も野郎共も元気で生きてますのでご心配くださるな。

こういう時に効くのって「●の母」とか漢方薬とか?